2013-12-07

今日は、先日読者さんからいただいたお便りで

復縁に成功した話を紹介したいと思います。

 

 

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一度彼女と別れてから長いあいだ友達関係として

付き合ってた2人が、ようやく復縁できた嬉しい報告です。

 

 

 

 

 

相手から「友達」として認識されてしまう

期間が長ければ長いほど、告白はしづらくなるものです。

それが復縁の告白だとなおさら言い出せないですよね。

 

 

 

 

 

 

せっかく好きな人とまた友達になれたのに、

 

下手に復縁を迫って、今の良い関係まで

 

壊してしまうことになったらどうしよう、

 

そう考えてしまう男性の方々に紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

好きになった女性との関係性

 

彼と彼女は学生時代からの友達でした。

みんなでごはんを食べたり、軽く飲んだりするくらいです。

たいていはふたりでなく仲間がいて、

互いに「大勢の友達の中のひとり」という関係でした。

 

 

 

 

 

 

どんな手を使って修復したか

彼女と何とかして復縁したかった彼は、

まずは付き合う前の2人の関係にもどり、

そこから良い友人関係で連絡を取り合えること、

 

 

 

 

 

して、2人だけで会えるようになるまで

関係修復し、会えるようになったら、

そこから会う機会を増やすようにしました。

 

 

 

 

 

ちょっとした食事程度なら、元カノも特に抵抗もなかったようです。

 

 

 

 

 

2人だけで会っていると、他の友達は知らない

「2人だけにしかわからない小さな了解事」

が自然と増えていきますよね。

 

 

 

 

 

この2人だけの了解ごとは、大それたことではなくて

店員がおしゃれな人だった、髪型が変わってる、

話し方がおかしかった、移動中に信号に全部ひっかかったとか、

他愛のないことです。

 

 

 

 

 

 

それらをさりげなく会う時に反芻して、

「ふたりの思い出」が積み重なっていっている

ことを何気なくアピールしました。

 

 

 

 

他の友達にはわからない、

2人だけにしかわからないこと、

というのが重要です。

 

 

 

 

 

復縁を申し出る時に気をつけたこと

 

般的なデートのようなスタイルはやめました。

1度、遊園地に誘ったのですが、

 

 

 

 

 

「私達って、別れたんだし、そういうんじゃないよね?」

と言われてしまい、

慌ててみんなで行くからということでごまかしました。

 

 

 

 

 

とにかく、焦ってはダメです。

「会うだけ」の関係を根気よく続けます。

 

 

 

 

 

 

どうやって元に戻れたか

 

別れてから、2人だけでごはんを食べに行ける関係に

なるまで半年かかり、そこから3~4ヶ月続いた時、

「来週ある○○川花火、行ってみようか」と、

彼女からのお誘いがありました。

 

 

 

 

 

まさかの彼女からの誘いに、断るはずはありません。

すぐ近所の花火大会だったことが、

彼女が誘ってくれることになった

大きなポイントだったと思います。

 

 

 

 

 

 

そして、さらに幸運だったのが、予想通り人ごみで、

ちょっと目を離すとはぐれてしまいそうになるくらい

混んでいてたので、そこで一言断って手をつなぎました。

 

 

 

 

 

 

帰り道、あたりはもう人も少なくなってて、

手をつなぐ理由がありません。

 

 

 

 

 

ですが、勇気を振り絞って

「もう少しだけ手をつないで?」と言って立ち止まりました。

 

 

 

 

 

彼の顔をジッと見る彼女をまっすぐ見て

「好きです。付き合ってください。」と伝えました。

 

 

 

 

 

彼女は少し驚いた様子で、小声で「うん」と言って

笑ってからOKしてくれました。

彼女は、「もう一度付き合って」「寄りを戻そう」

などの別れてから復縁を申し込むスタイルではなくて、

 

 

 

 

 

一度関係をリセットして、

また最初から関係を始めて恋人になる、

という形がの形が良かったらしいです。

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

今回話した彼の復縁パターンは、

別れてから2人で会えるようになるまで

根気よく友人関係を続けたことにあります。

 

 

 

 

 

途中、「私達って、別れたんだし、そういうんじゃないよね?」

と言われたときは、最大のピンチだったように思えますが、

 

 

 

 

 

断られても「あーそっかー。じゃあまた今度ね」

で流してしまうのがいいと思います。

そして、週に1回程度、連絡を取ることから始める、

そこからとにかく根気よく続けました。

 

 

 

 

 

 

その他大勢の友人の中の一人」

⇒「一緒にお茶する程度なら」

⇒「ごはん食べるくらい」

⇒「ちょっと遊ぶ」

⇒「最後の告白」

というパターンだったのですが、

 

 

 

 

 

実は、この一連の彼女とのやり取り、行動は、

復縁7ステップに参加して、復縁専門家のアドバイスを

次受けていたことがとても大きな手助けになったと

言っています。

 

 

 

 

 

最後の告白の時は、手をつないでいると

やっぱり親近感がわいくるようで、

言葉は重要でなく、その時の空気に気を配り、

いかにそのタイミングを逃さないか

ということがポイントだそうです。

 

 

 

 

 

その辺はを全て復縁7ステップの

プロの復縁専門家からのサポートがあったようです。

 

 

 

 

 

彼女と別れてから、初めての連絡をとるまで

2ヶ月半冷却期間を置いて、

 

 

 

 

 

そこから2人で会えるようになるまで2ヶ月半の閒、

メール、途中から電話で連絡を取り、

 

 

 

 

 

2人で会うようになってから、

恋人になるまで約4ヶ月かかり、

別れてから9ヶ月で恋人になりました。

 

 

 

 

 

その間、彼は復縁7ステップに参加して、自分磨きの方法、

復縁活動をしていく上でのモチベーションを維持するための方法や

 

 

 

 

 

復縁に向けての不安、疑問を全てプロの復縁専門家のサポートを

受けて解決し、見事、彼女と復縁できたのです。

どうしても復縁したかった彼女と恋人になれたのです。

 

 

 

 

 

途中、何度もくじけそうになったのですが、

復縁7ステップの復縁プログラム、サポートのおかげで、

根気よく関係を維持できたことが成功の秘訣と言っています。

 

 

 

 

 

この知らせを聞いた私も、本当に嬉しい限りです。

このブログの管理人である私もこの復縁7ステップで

復縁できた一人ですから、このノウハウは本当におすすめですよ。(^ー^)

 

 

 

 

 

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