2016-03-27

究極の選択・・・

それは、限られた選択肢の中から

必ず一つを選ばなければならない状況・・・。

 

 

 

 

 

あなたはこれまでの人生で、

究極の選択を迫られたことはありますか?

 

 

 

 

 

よくある場面としては、やはり進学や就職など、

自分の進路を決める時ですかね。

偏差値的に上の学校を目指すか、友達と一緒の学校に進むか。

 

 

 

 

 

地元の大学に実家から通うのか、

大学進学を機に地元を離れるのか。

そもそも進学するのか、就職するのか。

 

 

 

 

 

 

憧れの職業にこだわって就職活動するのか、

堅実な就職活動をするのか。。

といった感じでしょうか。

 

 

 

 

 

どれもその時の選択によって、

人生が大きく変わるような局面ですよね。

 

 

 

 

 

あなたは自身のこのような場面での選択を振り返って、

心の底から「一度も間違えなかった」と言えるでしょうか?

・・・きっと、そうは言えないと思います。

 

 

 

 

 

だって、選ばなかった方の道にも魅力があったからです。

究極の選択になるということは、

即断できないほど両方の道に魅力を感じていたわけです。

 

 

 

 

 

そして、選んだのはどちらか一方だけ。。

選ばなかった方の魅力は味わうことができないわけですから、

少なからず未練や後悔は残るものです。

 

 

 

 

 

つまり、どちらを選んでも

100%正解なんていうことはないんです。

私の大好きな詩人であり、

イラストレーターの326(ミツル)さんの詩にこんなものがあります。

 

 

 

 

 

『どっちに進んでも 進んだ時点で

それはもう前進 きみはもう前に進めてる。』

そうです。

 

 

 

 

 

こういうと一見、

矛盾しているように感じるかもしれませんが、

どっちを選んでも正解なんです。

 

 

 

 

 

一通り悩んで、自分の意思で選択した時点で、

結果がどうなろうとそれは前進です。

復縁活動をしていれば、選択の連続です。

 

 

 

 

 

 

「今連絡しようか、もう少しあとにしようか」

「メールは控えめな内容にしようか、もっと踏み込んでみようか」

「新しい恋人の事を聞いてみようか、まだふれない方がいいか」

このように悩む場面はたくさんありますよね。

 

 

 

 

 

選択をするって、かなり疲れる作業です。

出来るなら選択を迫られることなく

一本道で行きたいというのが本音だと思います。

 

 

 

 

 

でもだからって選択を先延ばしにしてしまうと、

その間は何も進みません。

復縁活動も進展しませんし、あなた自身の成長もありません。

かといって適当に決めるべきではありません。

 

 

 

 

 

大事なのは、

「一通り悩む」ということです。

 

 

 

 

 

選択肢に対して、

考えられる可能性を洗いだして天秤にかける。

その作業をして即断できないなら、

大抵の場合どちらを選んでも正解です。

 

 

 

 

 

そこまで達したのなら、

あとは気の向く方を選べばいいと思います。

一番いけないのが、ずっとそこで立ち止まっていることです。

 

 

 

 

 

 

ここでもう一度326さんの言葉を贈ります。

『どっちに進んでも 進んだ時点で

それはもう前進 きみはもう前に進めてる。』

あなたは今、立ち止まってなんかいませんよね?

 

 

 

 

 

大好きな彼女と復縁したい

失敗を恐れて何もしないで後悔するより

やるだけやってみませんか?

 

 

 

 

 

絶対、失敗したくない、

何が何でも復縁したいという方は今からでも間に合います。

あなたの気持ち一つです。

⇒復縁サポートをご利用ください。断然復縁できる可能性が高くなります。正しい復縁のすすめ方を知れば知るほど最短で復縁できるようになります。

⇒公式ページはこちらです

 

 

 

 

 

 

何をどうしたって忘れるなんてできない、

そんなに思ってるんなら私に連絡ください。

一緒に復縁を目指しましょう。

⇒ジェイへ相談したい方はこちら

 

 

 

 

 

あなたが望む人と復縁し、

幸せな未来を手にする日が一日も早く訪れることを願ってます。

 

言葉から読み取れない女の本音?復縁前の元カノの心理

 

 

おすすめの関連記事

アメブロの更新情報

7ステップ復縁術

復縁できる人とできない人の違いはなんでしょうか?
私自身が実際に復縁した経験を生かし、恋に悩める多くに男性の力になることが目的です。お問い合わせや質問など遠慮なく連絡ください。
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
結婚